九月 2020
周日 周一 周二 周三 周四 周五 周六
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

« 動詞のあとの“着” | Main | Etide 17 »

02/05/2006

応用会話

A:你吃饭了吗?
B:还没吃。
A:我们吃着饭商量一下?。
B:好吗。

A:Nǐ chī fàn le ma?
B:Haí méi chī.
A:Wǒmen chī fàn shǎngliang yí xià ba.
B:Hǎo ba.

A:あなたは食事を済ませましたか?
B:まだです。
A:食事をしながらちょっと相談しませんか?
B:いいですよ。

 

A:?在做什???
B:我喝着酒賞月?。

A:N? za`i zuo` she´nme ne?
B:W? h?zhe ji? sh?ng yue` ne.

A:あなた何をしてるの?
B::酒を飲みながら月見をしているんだ。

« 動詞のあとの“着” | Main | Etide 17 »

語学」カテゴリの記事

Comments

モリモリさん、はじめまして。通勤中にラジオ中国語を聴き始めた初学者です。予習も復習もせずラジオを聞き流すだけでは身につかないなあと思っていた矢先にモリモリさんのブログを知り、よし、わたしも真似してみようと思っているのですが、実際にワードに中国語を書こうとすると一部の文字がうまく表示されません。モリモリさんのブログも以前は一部の文字が表示されていないようですが最近はバッチリですね。どのように修正なされたのかご教示いただけませんでしょうか。ちなみにわたしは友人からもらった古いChinese WriterV4というソフトが入ったOSがW98のパソコンで入力しているのですが。XPに装備されているMicrosoft Pinyin IME3.0 では、例えば女という文字をnuと入力しても怒としか変換してくれず、他の変換候補が表示されないのでうまく使いこなせないでいます。あわせてアドバイスいただければ助かります。昼休みにモリモリさんのブログで復習させていただいてます。今後ともよろしく(^^)v

こんにちは、こらそんさん。

初めの頃、文字化けしてました?文字コードはUTF-8でご覧いただいていますでしょうか?unicodeでないと表示できないと思います。

で、最初は直打ちしてたので、結構苦労しましたが、
http://ribenren.cocolog-nifty.com/chinese/2005/06/index.html
の12日で「便利なツール」としてご紹介しました、ubicast bloggerを使ってから簡単にアップ、修正できるようになりました。

>女という文字をnu
これはnvと入力しないとだめじゃないですか。yuとかxuとかの点々つきのuはuになりますが、nのあとのuの点々つき(ドイツ語で言うウムラウト)はvと入力するのがお約束だと思います。私はChinese WriterのIMEを使っていて、MSのは使っていないのでわかりませんが。多分nvででるんじゃないでしょうか。間違っていたらゴメンナサイ。

モリモリさん、ありがとうございます。ご指摘の通りこちらの環境がUNICODEになっていなかったようで、きちんと表示できるようになりました。さっそく私もubicast blogger ダウンロードしてみます。でも不思議ですね、以前の環境ではモリモリさんのブログでも古い日付けの文は文字化けして表示され、新しい日付けではきちんと表示されていたんですよ、同じ環境なのに。それにウムラウトの入力の仕方もありがとうございました。nv でちゃんと女と表示されました。勉強不足ですね、基本がよく分かっていないから嫌になっちゃう。お手数かけました。今後ともよろしくお願いします。谢谢您!(←Microsoft Pinyin IME3.0で打った「謝謝」がまた文字化けしてしまったような???)

ちゃんと表示されています。ただし、今の環境はiBook OSX+Explore 5.2ですが。まぁ、パソコンで中国を入力する必要がある人は少ないですから、仕方ないと思います。私も漢字のコードなんて正直言ってあまり意識していませんでしたから。あと、入力するときのフォントは、"Arial"がおすすめです。これだと、英語、日本語、簡体字、ピンインが同じもので表示できますから。いろいろ試してみるといいかもしれません。
では、お互い頑張って勉強しましょう。
加油!

Post a comment

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 応用会話:

« 動詞のあとの“着” | Main | Etide 17 »